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■選手としてアメリカの大学でプレイしたい人
■日本の大学を受験するつもりだが、アメリカの大学野球を見てみたい人
■将来メジャーリーガー・プロ野球選手を目指している人
■野球ができる環境を求めている人
■自分の実力をアメリカで試したい人
■高校生時代にアメリカを見て、視野を広げたい人
■トレーナー・コーチなどの資格を取得したい人
■世界最高のスポーツ界を見てみたい人
■進路で迷っている人の視察として
単なるメジャー観戦で終わらせたくない人
■とにかくスポーツ関係の仕事に就きたい人
■その他、将来に対して何か大きなこと・夢を、探している人
スポーツデータバンク
はこんな人々の夢をサポートします。
主な提供プログラム一覧
短期スポーツ留学 (7日〜3ヶ月程度) (ビザ申請なし)
・ チャレンジ・視察ツアー(3月・7月・8月・11月実施中)
・ サマーリーグ参加 (5月〜8月までの3ヶ月間・途中からでも参加可)
・ メジャー・マイナートライアウトツアー (7日〜10日間)
・ トレーナー・コーチングアメリカスポーツ現場インターンシップ (10日〜3ヶ月間)
・ スポーツアレンジツアー (参加者希望のアレンジプログラム)
・ スタンフォード大学ゴルフキャンプ (7月・8月)
長期スポーツ留学(1年以上)
・ アメリカ4年生大学へスポーツ留学 (ビザ取得)
・ 2年制大学へスポーツ留学 (ビザ取得)
・1年間の野球留学+英語学校 (ビザ取得)
*参加者の多くは、短期スポーツプログラムでアメリカスポーツ界を視察後、本格的にスポーツ留学をしています。憧れだけで渡米するよりも一度アメリカで生活できるか、アメリカに望んでいるものがあるかどうか知るためにも視察ツアーは有意義のようです。
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みなさんが留学で一番気になるのが英語とお金の問題ですよね。
まずは、英語の問題。「スポーツ選手でアメリカの大学でプレイしたいけど、僕は学校での英語の成績は最悪だったし・・・」と言っていた野球選手が留学しました。その彼は今はどうしているでしょう。”楽しく同年代の選手たちと生活しています。”そう、日本での高校までの英語のクラスの成績とは関係ないのです。逆に英語が苦手の人の方が伸びているように感じます。それは何故かって?それは、 出来なかった英語ができるようになった喜びが大きいので自分が成長しているのを急速に感じるため、嬉しくて嬉しくて調子に乗って英語をマスターしていく ってことです。 選手のコメント>>>
日本の経済の話をしても面白くないよね。でもちょっとだけ聞いて。すごく簡単だから。
それは、日本は裕福な国です。以前は留学費のため田んぼを売ってお金を作った人もいたようです。それが今では、東京や大都市で私立大学にアパートを借りて生活するお金と同じ位のお金でアメリカ留学ができる時代になったんですね。それに、 スポーツ留学する選手で1部もしくは2部の大学にセレクションで合格すれば奨学金がもらえるんです。
今まで不思議となかったスポーツで海外へ留学すること。アメリカの大学へ留学する人は後を絶たないのに、意外にスポーツ選手がアメリカの大学で部活動を行っているのは非常に少ないです。それは言葉の壁以上に 今までそのルートがなかったから。 ただそれだけの理由。だからスポーツ選手としてアメリカで野球をやりながら、ゴルフをやりながら勉強をして卒業後はプロへの道も開けるのです。今行けばお得です。
どうしてかって? それは>>>>
今スポーツ留学が注目されているのは、 ”お得” ってところでも話したけど、スポーツ選手には国境がなくなっています。プロスポーツの世界はもちろん、アマチュア・スポーツ界も同じです。日本代表のオリンピック選手の多くが海外スポーツ留学しています。日本の大学でスポーツをしているだけでは、大きな夢を叶えることは難しくなってくるかもしれませんね。
夢と勇気があれば自分の夢は叶えられる。そんな時代がやってきました。
「夢に思い描いていることに向かって、一歩を踏み出せ. 自分にできることをすべて実行に移せ!
大胆になれば、そこに才能、力、魔性が宿る!」 ゲーテ |