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【部活動支援】企業協賛民間委託モデルのご紹介

2017年04月27日

2017324日、文部科学省において開催されたスポーツ未来開拓会議にて、当社取締役石塚より部活動を取り巻く現状と課題を沖縄県うるま市のモデルをもとに紹介させていただきました。(資料




▼スポーツ未来開拓会議 (詳細

平成29324日(金曜日)文部科学省 3階講堂

テーマ:スポーツ・健康ビジネスで社会課題を解決する 部活動支援事業のご紹介

スピーカー:スポーツデータバンク株式会社 取締役 石塚大輔



▼部活動支援について(詳細

専門的指導力の不足や、部活動の時間が教職員の負担となっています。

それに伴い、教育現場の負担軽減のために外部指導者の派遣が行われてきましたが、自治体や行政の補助金だけでは継続的に予算をつけることが難しくなっています。

民間企業の支援モデルとして「沖縄県うるま市モデル事業」を20172月よりスタートしています。

地元企業である(株)ホームセンター・タバタ様より企業ご協賛をいただき、指導者は琉球ゴールデンキングスの澤岻(たくし)氏やFC琉球のスタッフを派遣しています。

今後、教育やスポーツ人口の拡大として部活動の外注化、民間連携をどう行っていくかが重要であると私たちは考えています。


 

▼当社のこれまでの取り組み

部活動コーチングプロ派遣事業について


▼本件に関するお問合せ

スポーツデータバンク株式会社 担当:皆川(みなかわ)

03-5823-7322(月~金 10:0017:00

info-keieikikakus-databank.com (☆部分を@に変えてください)


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